どうも、しへんです。
先日上げた新作について、意外なほどマイリストおよびコメントを頂いております。
ありがとうございます。
Pとして非常に励みになります。
また、ブログでも紹介して貰っているようで、恐縮してしまいます。
karasu_01さんの
メモ書きライフキリコさんの
ティンときた! −勝手にまとめるアイマスMAD−225Pさんの
てんち堂うp当日は、なんか自分の中で終わった感が強く、書こうと思ったをどうまとめれば良いか分かりませんでした。
なので、今回はそのあたりを
投稿者コメにも書いたとおり、この作品には3名のPさんたちからの影響を受けています。
4/24日の
エントリーで書いたとおり、この作品が最初の一歩です。
桃邪鬼Pさんの、「隣に・・・」言わずと知れた名作です。
もう、涙腺が決壊するほど...
ですが、それだけでは動画を作ろうとは思わなかったでしょう。
そう思うに至ったきっかけ2作品あります。
1作品名がこちら
225Pさんの「あなた」「隣に・・・」を題材にしていながら、別の角度からのアプローチ。
(「隣に・・・」の序章でしょうか)
この作品を見たとき、自分の心に、チクッと刺さるモノがありました。
それが何なのかは、その段階ではまだ分かりませんでした。
次にがこの作品
もう、ダメPさんの「追悼Ver」コレも涙腺が決壊する作品でした。
そして、何故か「ズルい」と思ってしまった。
こんな嫉妬心で作品を作るもんじゃないとは思っているのだけれども、押さえが効かなかった。
ただ、自分には同じ「隣・・・」で両P(桃邪鬼Pさん、もう、ダメPさん)にかなう筈がない。
そのとき、225Pさんの作品を思いだした。
そして思ったのが
「自分なりのアンサーソングを作ろう」と
ただ、225Pさんのように、直接それを表現しなかった(出来なかった)のは、自分が弱い人間だからです。
弱い人間だから直接向き合うことが出来ず、弱い人間だからハッピーエンドを求める。
だから If... の作品を作ることにした。
ずっとあずささんの「隣に・・・」居られたら、と。
と、ここまでは作品を作るまでの課程です。
実際に作品に向かい合ったら、もう難産難産
たった4秒の表現したいことを1週間かけてみたり(しかも絶対に気が付かれない自信がある箇所だからタチがわるい)、欲しい素材が手に入らず、構成を大幅に変えてみたりと
それでも、久しぶりに2828しながら作った作品でもあります。
だからこそ、評価を貰えることが凄く励みになっています。
テーマ : アイドルマスター - ジャンル : ゲーム
コメントの投稿